古譚

京都での打ち合わせ終わり、訳あって昼食を食べてないので、いつものように阿倍野をウロウロ。
ウロウロと言っても、お腹が空き過ぎてたのでアベチカの古譚に直行します。
中途半端な時間なのに結構皆様ラーメンすすってますねえ。
カウンターに案内されて、一番ベーシックな古譚ラーメン醤油を注文。
古譚のラーメンは確かに昔食べてるのですが、その時はラーメンの味なんてどうでもいい時期だったので、全く覚えてません。
で、ほぼ初めての状態で食べた感想は、よくあるチェーン店系のラーメンですかね。
美味しいですが、最近多い個性的な味のラーメン店に比べたらインパクトが薄いというか。
でも醤油620円は良心的でした。
またお腹減ってる時に行きましょう。




家に帰れば貰い物のそら豆が。
独特の匂いがあまり好きではないのですが、ビールのツマミに丁度いいですかね。



そら豆には興味無いようで、我が家のイヌとネコは微妙な距離で寝てます。







コメント

古譚は美味しいといえば美味しいですが、コレといった特徴はありませんよね。
でもそう言う店の方が安心して行けるので、意外と通ってしまいますけど。
ニンジンがトッピングされてるのは珍しいですね。
有っても無くてもさほど変わらない気もしますけど。
高くもないし不味くもないので、普通にお腹すいた時に使えます。
味や値段よりも、ランチタイムも終わって空いてるのに、一人だと強制的にカウンターに案内される店は嫌いです。

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