夜明けの街で

随分前にzerryさんから借りていた東野圭吾の「夜明けの街で」をやっと読みました。
家庭を持つお父さんにとっては他人事ではなく、身につまされる話しですね。
それはそうと、仕事に出かける電車の中で読み始めたのですが、時々感じる微かな違和感。
行き帰りの電車で160P程読み、家に帰って嫁さんに質問します。
「なあ、この本読んだ事あるかな?」
嫁さん「あるよ、何で又借りてきたんかなって思っててん」

。。。

やはり何年も前に読んでました。。。
いちいちセリフや言い回しに覚えがあるはずです。
まあ、細かい所は忘れてるのでそのまま読み続けましたけどね。
そのうちに結末も思い出しましたが、それはそれで別にいいです。
2回目ですが面白かったです(´・_・`)



コメント


管理者のみに表示